11回目のぜみ。

 

 今回は!11回目のゼミの事を記事にしていきたいと思います。

 

 まず最初に簡易ペルソナを考えていきました。まぁこのへんで書くことは全くないのでそそくさと次へ。

 

 次はシナリオを考えようとしていたのですが、ここで先生が入ってこられて「シナリオを考えるにはユーザーのことをある程度わかっていないと自分たちの都合の良い方に考えてしまう。」とのこと。ということで、田邊さんが、お友達にいろいろ質問してくれてたみたいなので、それを共有。まだ就活やインターンについて何も考えてない、何も知らない人から、もう色々と準備している人までいる感じでした。

まとめてみると、

 

・そもそもインターンの仕組みがわらない

・情報はどこから得るのか

インターンに参加すると本選考で有利になるのか

・参加するために必要な技術や知識はあるのか

インターン先の企業の社員さんは丁寧に教えてくださるのか

 

こんな不安や疑問がありました。

これだけではまだまだ分からないので次までに、友達などにいろいろ聞いてみようということになりました。その上で次回、シナリオを考えてみようかなというところです。

 

 そういえばもう12月ですね。学校にも行ってないし、今年1年なんかなんにもしてない、成長してない気分です。来年は色々と忙しくなりそうですが、成長できる年になったらいいな。じゃなくて、成長できる年にします!

今回はこのへんで。 

          では!

 

10回目のぜみ。

 今回は!ゼミ10回目のことについて記事にしていきたいと思います!

 

 まず、前回各々でやっておこうとなった課題は

 

 ・インターンについての最低限の知識を知

 っておくこと。

 

 ・インターンについての最低限度のことを知

 る中で疑問に思ったことを書き留めておくこ

 と。

 

 今回は、この2つのことの共有をしていきました。

そのことをこれからまとめていきたいと思います。

インターンについて。 

 インターンとは。

  学生が興味のある企業などで実際に働いたり、訪問したりする職場体験のこと。

 

 インターンとアルバイトの違い。

インターン :  仕事内容の理解、適正理解が目的

アルバイト : 労働と時間の対価として収入を得

     るのが目的

 

 インターンの種類。

インターンには大きく分けて3つ種類があり、それぞれに特徴がある。

 

 ・1dayインターンシップ (1日のみ)

 企業説明プログラム、2〜3時間程度のグループプログラム、座談会などがある。

 

 ・短期インターンシップ (1週間〜1ヶ月程度)

 サマーインターンシップ、ウィンターインターシップ。選考につながっているケースあり。

本採用が決まったり、就職試験の一部免除の可能性もある。

 

 ・長期インターンシップ 

                        (1ヶ月以上〜中には4年間など)

 インターンが終わる頃には即戦力として活躍できる能力を身につけられる。

学校を卒業してすぐに活躍したい人、起業したい人に注目。

成果によっては、就職活動に有利になったり、その企業から直接内定がもらえたりする可能性もあり。

 

  探し方。

・企業のホームページ

・インターネット上のポータルサイト

・大学のキャリアセンター

・OB.OGの紹介

 

  ブラックインターンには注意。

 

 企業側の意図。

・企業のPR

・ミスマッチを防ぐ

・採用コストの大幅削減につながる

 

 まぁこんなところかなと。

ほんとに自分って何も知らなかったんだなと。こんな基本的で、最低限のことしらなかったらインタビューにならないですね、笑

あとは質問内容とか考えて、実際にインタビューしてみるしかないですね!

 次回はペルソナを考えていきます。

 

 もう12月ですね〜... はやい。

            では!また次回!

 

 

 

9回目のぜみ。

 

 今回は!前回お休みしたので、8回目を飛ばしての9回目のゼミのことをかいていきたいとおもいます!

 

 前回自分がいない時に、就活では範囲が広すぎるから就活の時のひとつのキーワード?キーポイント?となる「インターン」に話題を絞ろうということになったそうです!ひとつのワードに絞れたってことは、ここから色々と話が進められそうなので良きですね!

 

 ということで、まずは自分たちがインターンについて知らないといけないので、インタビュー計画をたてていきました。やはりインターン経験者から聞いた方が良いと思うので、3年生や4年生の先輩方にインタビューさせていただこうかなと。その時にインターンについての疑問をぶつけるために、まだインターンを経験していない同級生などにもまた、インタビューしないといけないのかな。

インタビューだらけでそろそろややこしくなってきましたが( 笑 ) 。

 

 前回4年生の先輩にインタビューさせてもらったみたいで、そのとき聞いた話によるとインターンは、

 

・どういった人が働いているか分かる

インターン行ったことでイメージが変わった

 

などというお話をしてくださったみたいです。

 

 こういうのは人によって感じ方とか違うと思うから、いろんな人に聞いてみたいと自分は思います。たまに、自分が思ってもみなかったような考え方とかでてくるから、それが面白いなと思うんです笑。

 

 インタビューの計画を色々立てましたが、インターンについての基本的なところは最低限知っておかないといけないということで、次までの課題として各々がインターンについて最低限調べておこうということになりました。また、その時に出てきた疑問をメモしておくということにも。

 ということで、紙に書いてまとめてみようかなと思っているところで、今回はこの辺にしようかなと思います。

 

 寒い季節がやってきましたね〜

 暑いのも寒いのも嫌いですね、ずっと春くらいでいいのに。

 

           では!

      

7回目のぜみ。

 

 今回は!FM福岡の西川様と渋谷様にラジオについてのお話を聞かせていただきました!

そのことについての記事。

 

 まずは西川様にお話を聞かせてもらいました!その中でも自分の意識したいことは、「テーマに関してどれだけ興味があるか」「相手のことを調べる( 相手に興味を持つ )」です。

 自分自身もまだ就活を経験したことはいので、( 少しは興味はありますが )いろいろ調べたりして基本的なことくらいは知っておきたいというところです。しかし、自分で調べた情報ばかりを発信するのでは印象に残らないというお話もありました。ここがなかなか難しところなのかなと個人的には思っています。また、SNSやブログなどを通して相手のことを知る。これはゲストを呼んでいろいろなお話を聞かせてもらうときには必要不可欠なこと。話を広げて、自分の想像していなかったところまで話を広げる、自分の想像を超えた時が面白い番組となるのである。そして、できる限りの準備をしておくことは、緊張を和らげるためにも大切なことなのです。

 

 ラジオを収録するにあたって必要なことは、「中学生の人が聞いても分かりやすいように」「相手の目を見て、相槌を打ちながら話を引き出す」「聞いている人が頭の中にそれが浮かんでくるような喋り方をする」こと。これを意識するために、日頃からニュースなどさまざまな情報をインプット、アウトプットして、ボキャブラリーを増やしていきたいと思います。

 

   ラジオの魅力

・何かをしながら聞くことができる( 画面がないから )

・時間の効率化

・声色や声の様子で伝えることができる

 

 最後に、渋谷様からもラジオを作っていくにあたって2点大事なことをお聞きすることができました。

 1つめ、言葉を伝える。言葉に責任を持って伝えるということ。

 2つめ、ラジオは人である。繋がりをもつということ。

 

 今回のお話で教えていただいたことを活かせるように、これから過ごしていき、より良いラジオになるように努力していきたいと思います。

 

今回はこのへんで、では!

 

6回目のぜみ。

 今回は!インタビューについてのワークをしました。そのことについてのきじ。

 

 「インタビュー」と「アンケート」似たようなものかと思ったけど全然違うものでしたね。

 今回はインタビュイー側になったのですが、インタビューのお題は「好きな〇〇」。自分で選べるので「好きなスポーツ」としました!

 

 お題のおかげもあるのか、自分の好きなこととなると話したい!という欲がでてきて、全然質問されてないことまで話してしまいそうになりますね。あと、インタビューアーが興味を持ってくれた時。もっと知って欲しい、興味を持って欲しいと思って話し続けてしまいます。インタビュイーになって感じたことはこんなとこかなと。興味のあることだと質問が飛んでこない、少しの沈黙の時に話したくなります。笑

 やはり、一回試してみること、経験してみることは大事だなと。自分がインタビュイー側になって思ったことがあるように、今日インタビュアー側になって、自分にインタビューしてくれたともはらさんにもともはらさんにしか感じられなかったことがあるんじゃないのかな。そういうところを共有できたらいいな、というかするべきですよね。

 

 というところでインタビューを終えて分析に入ります。事象は割とあったのかなと思うのですが、行為の目標というところの考え方があまり理解できていなかったという原因もあり、あまり進まなかったのかなと。先生のおかげで最後にちゃんと理解できました。

 他の班の人たちのもみて、他の人のを参考にするのも大切なことだなと。全く同じ感じにパクるのはもちろんのことダメですが、自分たちの考え方はあっているのか、間違った方向に進んでないかを確認するためにも、同じことをしている他の人の情報も大事になってくるんだなと感じました。

 物事ってちゃんと理解せずに、自分の思い込みで進んでいったら怖いですよね。少しでもわからないことがあればすぐに質問するのも大切なことなんだと思います。考えれば分かるようなことは逆にすぐ質問することはナンセンスといわれます。その線引きは難しいですね。笑

 

 今のプロセスが変だなと思ったら、ひとつ前に原因がある。そこで頑張ろうとするんじゃなくて、一歩戻って考えることも大切ですよね。

 

 次回からはラジオ制作の続き。このインタビューのワークの経験を生かして、ラジオをより良いものにしていきたいなと思うところです。

 

 

では!

5回目のゼミ。

 

 今回は!ゼミ5回目ということで、ラジオ制作の続き。

 

 今回は、同級生や先輩方にインタビューをしようということで仮説を立て、質問を考えました。

 途中先生が仰られた「インタビューを仮説検証にするのは意味がない」という言葉はなるほどなと思いました。Q「〜ですよね?」A「はい、そうです。」ではインタビューの意味がない。自分たちの予想していることを聞き、やっぱりそうかという仮説検証にするのではなく、相手の本当に思っていることを聞き出すことが大事なのだ。そうすることで、自分たちの予想していないことがでる。これがあってこそ、インタビューの価値があるのかなと思う。(勝手な推測ですが...)まさに、自分たちの予想している回答ではなく、予想していない回答。これこそがインタビュアーの求めているのとなのかもしれない。そして、相手の現状を理解しておくことも大切。

 

 話し合いはまずはインタビューを誰を対象にするのかというところからはじまりました。

同級生(友達)、今就活を経験している先輩方、もう就活を経験した先輩方に。

 次に、どんな質問がでるか仮説を立てていきました。自分たちは今就活をしているわけでもなく、経験もしたことないのでなかなか難しいところもありました...。仮説を立てたところでどんなふうに質問したら良いか、質問の内容などを次に考えていきたいと思います!

 

 次回はインタビューの練習ということで、頑張ろうと思います。

 

3回目と4回目が入れ替わっちゃってました...

 では!

3回目のぜみ。

 

 今回は!ゼミ3回目ということで、グループに別れての活動が本格的に始まりました!

 

 

 まずは先生のお話。メインは、オールドタイプとニュータイプのこと。AI(人工知能)が発達してきたりと時代が変化してきている中、やはり考え方も変えなければならない。これから活躍出来る人というのは「ニュータイプ」の人なのである。オールドタイプ例え話にでてきた、これまでの受験の話はなるほどなと納得できた。正解を探すことに意味は無い、問題を探し、そこから意味を創出する力がこれからは求められるのである。

 

 次にグループに別れて活動しました!自分はラジオグループ。自分たちのところは6人で1チームではなく、3人で1組の2チームでやることになりました!同じグループになった、ともはらさん、たなべさん、よろしくです!

  

 まず、誰をターゲットにするかということから話し合い始めまして、就活をしている人、転職を考えている人をターゲットに。ここからはじめて、だんだん広がっていったり、限定されていったりするのはありなのかなと思っています。

次に内容、やはりここが難しい。自分たちも就活したことないし、人事に関わったことなんて以ての外。あと、根本的にラジオのこともあまり理解していなかったですね。(メリット、デメリット、特性など) やはりまず、そこら辺を分かっていないといけないなということで、実際に聞いてみたりなど勉強しようかなと。自分自身、小学生の頃ラジオを収録した経験あり。まぁ、あまり覚えてないんですけど、家の近くの温泉を紹介したのは記憶にあります。笑

 

 ラジオの勉強をしようということで、今回はこのへんで。 

   では!